ご無沙汰です。

しばらくぶりの投稿です。
楽しみにしていて下さった皆さん、すみません。
(誰もいねーよ!!というツッコミすら聞こえてきそうにないですが。。。)

この一ヶ月半の間、色々な変化がありました。
箇条書きにします。

①2年以上ぶりにフツーの大学生に戻りました(笑)
 →今年度初めからお世話になっていたNPO法人ETIC.を離れることにしました。
  理由は、色々ありますが。。。一番は自分の生き方をゼロから見つめ直すためです。

②それに伴い新しい仕事先が決まりました!
 →株式会社パーソナルデザインという会社で、「外見マネジメント」というナレッジを
   活用して個人のお客さんに対して、ヘアースタイルやファッションや発声の仕方など
   「個の外面」をプロデュースしている会社です。
   ちょうど今後、事業を拡大していくタイミングで、Webとリアル両面で新しい事業を
   仕掛けていく非常にチャレンジングな環境です。
   大学の講義で、代表の唐澤さんと出会い、そのままお話をさせていただき、
   お手伝いさせていただくことと相成りました。

③就職活動を始めました!
 →もう一度ゼロから自分の生き方を見つめ直すため、遅ればせながら就活を
   開始しました。とは言っても、この時期は通常で言う秋採用も終わっている時期
   なので、個人的に興味のある企業や経営者の方に直接お会いするスタイルで、
   色々な方と出会っています。
  最近は、学生も含め、素敵な人達との出会いがありとっても嬉しいです。
  Zeelの尾関社長やサイボウズの青野社長など、心から「凄いなぁ」「素晴らしいなぁ」
  と思える経営者との出会いもあり、なんだか幸せな気分です。
  多くの方からエネルギーをいただき、最近はすこぶる快調です♪


先ほども書いたんですけど、ちょうど一昨日、サイボウズの青野社長とお話させて
いただく機会がありましたが、本当に素晴らしい方でした。
昨年の愛媛時代から、サイボウズは地元を代表する企業として話は聞いていましたし、
(サイボウズは創業メンバーの出身県である愛媛県の松山市で創業しています)
今年の5月には、元サイボウズの高須賀氏をお招きして、東京&愛媛のダブル講演会
を開催するなど何かと縁深い企業だなーと思っていたので、お会いするのを楽しみに
していました。
高須賀さんもそうでしたが、青野さんのお人柄の素晴らしさに感動してしまいました。
創業10年で東証一部上場。今やIBMを抜き日本のグループウェアのシェアNo1の企業
の代表でいらっしゃるのにも関わらず、物凄く腰が低い。謙虚です。器が大きいなぁと
感じました。

とても素敵な大志も持っておられました。
サイボウズにとって、グループウェアのシェアNo1は目標ではなく手段。
元々日本が持っている、和の心、協力してことをなすチームワークという文化を
グループウェアというツールを使って海外に輸出したいんだ、とおっしゃっていました。

今世界にはチームワークが足りない

しびれました。


こんな感じで、日々色々な出会いを重ねています。
考える時間も増え、自分という人間をより深く知るための我究を日々進めています。
色々な発見があって面白いです♪

今後の大学生活も、(まだどうなっていくかもわかりませんが)
最後まで、妥協することなく、楽しみながら進んでいきたいなぁと思っています。


応援よろしくお願いします!

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やろう。

昨日も日記を書きましたが、同じネタで、でも、
なんだかとっても感動したので、書いてしまいます(笑)

僕の友達によさこいに命を懸けている奴がいて、
本当に、真剣に、必死によさこいのチーム作りに
励んでいました。
大学のさまざまな団体と連携をし、高知まで遠征して
賞を受賞したんだって。

その彼は僕にとっても大事な友人であり、
生き方や考え方も尊敬できる人間なんだけど、
その彼に話を聞いたことがあって、
そのログが出てきた

「なんでよさこいをやり続けたの?」
という問いだったと思う。

人を笑顔にすることは気持ちいいなと思った。
 実は今までは人と関わるなんてめんどくさいなって
 思ってたんです。
 よさこいはみんな好き勝手やってるし、
 好き勝手やんないと楽しくない。
 でも踊りって本当に面白いし、自然と心が一つになるし、
 みんなが笑顔になるなって思った。
 だから、辛くても最後までできたし、やりきった時の
 感動は今でも忘れられない。

昼間にも書いた松山まつりの野球拳踊り。

その彼が言っていた言葉を現場で垣間見た気がしました。

本番までチームを作り上げてきた人たちの苦労や、
本番直前まで練習を続ける人たちの情熱や、
控え場所での緊張感や一体感など、
現場で感じるものがたくさんあって、

本番は合わせたかのようにちょうど雨が降り始めて、
頑張って、これまで練習を重ねてきた話を聞いているだけに、
「あぁ、なんでだろう。。。」って思ったけど、
それでも、雨の中、真剣に、でも楽しそうに踊るみんなの姿を見て、
とっても感動したんです。

何かことを成し遂げようと思ったとき、
それがでかいことであればでかいほど、苦労は大きい。
「もう駄目だ」ってそれこそ全てが嫌になって、
逃げ出そうとしたくなることもある。
でも、気付けば、たくさんの人に支えられていて、
その気持ちが暖かくて、
「自分が頑張らなきゃ」て奮起して、やりきる。

本番が終わった後の感動は何にも変えがたいよな。
くしゃくしゃの笑顔が溢れてる。

だから、辛くても、苦労が多くてもまたやりたくなる。
人の笑顔を作るって何より自分が一番幸せなんだよね。
だから、またやりたくなるんだ。

ちーっと忙しくて忘れていた欲求に気付かせてもらいました。

ありがとう。

そして、踊られた皆さん、本当にお疲れ様でした。

東京に戻ったら、久しぶりに何かでかいの仕掛けたいなぁ。
とびきりワクワクするやつ。

やろ。絶対。

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愛媛へ。

3日前から松山にいます。

昨年立ち上げを一緒にやっていた、
NPO法人Eyes主催の愛媛のシゴト人を回るツアーがあり、
部分的にではありますが、参加してきました。

そして、この3日間は久しぶりにゆっくり過ごせた日々でした。

松山に一年いて、東京に戻って、
そして今一度松山に帰ってくると感じるのは、
やっぱり松山はいいところだなぁってこと。

と、言いますか、東京がやっぱりストレスフルで、
疲れる空間だなぁっていうのを改めて感じました。
自分たちがこれから仕掛けていくことのヒントになるような
気付きもありました。

2年連続お盆を愛媛で過ごすという、
長野のご先祖様に怒られそうなことをしていますが、
今回もまた大事な事に気付けた気がします。


会いたかった経営者や学生たちにも会えたし、
ゆっくり話したかった人とも深い話が出来たし、
自分が進もうとしている道に間違いはないんだって
再確認もできました。
興味を持って応援してくださりそうな方ともお会いでき、
やはり人の縁だなぁと実感しつつ、この松山という地には、
未だに返しきれない感謝の気持ちでいっぱいです。


予期せずして得られた夏休みっぽい時間を、
有意義に過ごせてよかった。


今、松山はお祭り騒ぎで一色です。
野球拳踊りっていう、一見、破廉恥なネーミングの踊りを
老若男女皆で踊っています。
お隣は、高知のよさこい、徳島の阿波踊りと日本に名立たる
踊りの競合相手に、「野球拳踊り」という邪道ともいうべき
ネーミングで挑む松山市民には驚嘆の念を隠せません。笑

ちなみに脱ぎはしませんよー。

まぁ、でもみんなとっても楽しそうです。
僕の周りにはよさこいやら、野球拳やら、
踊りに熱中している人たちが多く、
僕も地元松本の「松本ぼんぼん」をこよなく愛していますが、
熱くなる気持ちはわかります。

実は以外に裏には色々なドラマがあるものです。
終わった後の感動も何にも変えがたいものがあります。

踊られる皆さん。
今日も暑いですが、負けないくらいの熱気で頑張ってください。

僕は、ちょうど踊りが始まるくらいの時間に松山を発ちます。

名残惜しみつつも、戻ればまたストレスフル社会との戦いです。
やったろーかの。いっちょ。


あざーす。

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見えない力。

今、八王子にいます。なぜか。
友人のバイト先でたらふくご馳走になって
夜が明けるのをひたすら待っています。

夜明けとともに長野にいかなければなりません。急遽。

人生何が起こるかわからない。

見えないフォースに導かれているような気がしています。

昨晩から、ものすごいフォースが僕に向かってかかっている気がします。

運命的にいろいろな方との出会いがあり、
このタイミングで話をすることができたのも、
一つの運命かなと思って自然の成り行きに任せて、
動いているのですが。。。

6月いっぱいをもって、人生における一つの決断を迫られており、
自分としてはいろいろ考えているつもりでいましたが、
今日、考えることから逃げているだけだということに気づきました。

ただ盲目的に目先のことに目を奪われ、
長期的な目線で物事を見れていなかった。

ロービームで先を見ていると高速で走れないんだよね。
ハイビームで先を照らして、
進むべき方向を見定めて初めて、高速で走れる。

今いる環境に甘え、先のことを真剣に考えることから逃げていた自分。

最後の最後、がけっぷちの状況で気づけてよかった。

もう時間はあまりないけれど、
しっかり考えきって、納得いく形で結論を出すことができればと思っています。

いろいろご心配をおかけしている関係各位も多くいらっしゃいますが、
今しばらくお待ちください。

まもなく結論出ます。

そうすれば、また以前のように迷いなく走り始められると思います。

どんな結論が出ても、思いと志は失われることはありません。

ブレークスルーできるよう今一歩がんばっていきます。

あざーす。

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色々変わる。世の中も。

愛媛から東京に移り(戻り。。。か?)
色々と考え方が変わってきています。

どう変わってきているか。。。は、
うまく説明できない、というかまだ結論が出ていないので書きませんが、なんだかこうワクワクしています。

就職活動という、一つの社会の常識の枠を一つ取っ払っただけで、世界何十カ国を旅行するより世界が広がった気がします。

本来なんでもできる可能性を持っているはずの自分が、
就職活動で
「御社では○○のようなことができますか?」
と面接官に問い、
「あの会社じゃ自分のやりたいことなんてできないよ」
と友人に嘆いている。

なんとも滑稽で矛盾している状態なんだろう。
何でもできるのに、できる範囲をわざわざ狭めようとしていた自分。
そう気付いたのは昨年の2月。


そこから自分の生きるべき道を模索するべく、
愛媛に行き、色々な人に出会い、影響を受け、与え、
東京に戻っても多くの人との出会いは続き、その中で、
一緒に未来を拓くべく仲間たちにも出会いました。

現在、働いているNPO法人ETIC.のWEB担当の方に
「スタッフ紹介のページにコメント載せるから書いて」
と言われ、出てきた言葉が、

 『本質を見極め、追求する道を自ら拓いていきたい』

世の中の本質。

一生見えないかもしれないこの「本質」とやらを
常に考え、模索し、見極めながら、
世の中がよりHAPPYになっていくような仕事をしていきたいなぁと最近は感じます。

そんな仕事であり、道を模索する日々は続きます。

しかし、最近は生きてんのが楽しいなぁ。

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感性を磨く。

GW中も卒論と仕事であまり休みの感覚がない横井ですが、
今日は息抜きも兼ね、国立新美術館で開催中の
「モネ大回顧展」に行ってきました。

さすがGW中だけあって物凄い人の数でしたが、
とっても素敵な時間を過ごすことができました。

絵画の世界に詳しいわけでは全然ないのですが、
やはり世界の巨匠モネの絵から伝わってくるものは強烈で、
絵の世界にズズズっと引き込まれてしまいました。


同じ人物が書いたとは思えないくらい、
初期の作品と晩年の作品はタッチといい雰囲気といい違いがあります。

今でも脳裏に焼きついて離れない一枚の作品がありました。
かささぎ」という作品で (http://www.geocities.jp/nack735/monet.html
一面雪の田園地帯に朝日が照っている情景を描いたもの。

地元長野の雪深い情景に重ねてしまいました。


その時代、その場所の人々の思いであったり、
描き手であるモネと、彼の愛した家族の思いであったり、
さまざまなものが絵画が訴えかけてきます。

その声に耳を傾けながら、
絵画を愛でるひと時は、
感性を大いに刺激してくれる、
充実した時間でもありました。


こういった休日の過ごし方もいいもんだ。

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今はがむしゃらに。

毎日がものすごいスピードで過ぎていっている気がします。
気付けば4月もあと3日。

大学生活にもなれ、順調に大学をサボりつつも、毎日楽しく過ごしておりますw

しかし、これまで以上に仕事に対する思い入れが強くなっている自分もいます。
正確には、仕事というより自分の生き方そのもの。

大学卒業後の進路を決めるための、いわゆる就職活動という世間の規定路線を歩む選択をしなかった僕にとって、文字通りこれからの人生は自分の力で切り拓いていくしかありません。

将来は長野に戻り、若い連中のチャレンジを応援する仕事をしたいという志は変わってはいませんが、
一方で現実的にその夢に対するアプローチを考えてみると思う通りにはいかなそうだなぁという現実も見えてきます。

最近思うのは、自分の力量不足。
自ら自分の道を切り拓いていくにはまだまだ力が足りません。

マインドもまだまだ甘い。

社会起業家になりたいとか、
社会に大きな影響を与えうる人間にならなきゃとか、
そんなたいそうなことを考えても、まだまだその理想と今の自分自身とのギャップがありすぎて、リアルに想像できません。

そもそもその夢も自分の思うところなのかということも、
今一度ゼロベースで考えなければならないなと最近感じています。

思いや志は失われることはありませんが、
日々の仕事や生活の中で、足が止まってしまうことだけはないようにしなければと毎日気を吐いて頑張っています。

もちろん毎日モチベーションは高いのですが^^v

とにかく今はとにかく真剣に、真摯に仕事に取り組み、きっちり成果を出すこと。
一方で世の中の本質を見極める力を付けるべく、より多くの思想や価値観に触れたいとも思っています。

まだまだ修行の身。

毎日毎日の一瞬一瞬が自分を成長させてくれる修行の場だと自覚して、これからもストイックに、でも笑顔を忘れずに社会に仕掛けていきたい思います。

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出会い

ETIC.で仕事を始め、
色々な方との出会いがあります。

先週火曜日には、
懐かしい方々との再会がありました。

昨年8月の
「若者の人間力を高めるための国民運動」
群馬サミットで出会ったNPO法人DNAの代表渡邊さんと
再会がありました。

経産省からの出向で、現内閣官房の鈴木さんと
電通の藤井さん、早稲田大学院の片山さんも交えた
半分意味不明の飲み会でした。

鈴木さんは本当にお忙しい中、
10分間だけ仕事の合間を縫って駆けつけてくださいました。

志を語るいい場になりました。

鈴木さんは僕の尊敬するお師匠さんの一人だと(勝手に)
思っていますが、その鈴木さんがいつも仰っていることで
志のメンテナンスが必要だというお話。

こういう場は正に志のメンテナンスの場だなぁと実感します。
自分にとっても絶対に必要な場です。

昨日の夜は、
ケアセンターやわらぎの石川はるえ師匠のご生誕60周年の
誕生日パーティーがありそこに参加させていただきました。

先輩の社会起業家の方々も大勢参加しており、
とても楽しいひと時でした。

はるえさんからも直々にアドバイスをいただき、
本当に有意義な時間を過ごすことができました。

終盤には某キー局のKアナウンサーも登場し、
非常に盛り上がりましたw

最後、終電の中央線で色々なお話をさせて頂きましたが、
ブラウン管を通して見るKさんより輝いていました。
自分の仕事に誇りを持って取り組んでいる人は、
やっぱり素敵なんだなぁと強烈に感じました。
いわゆるプロ意識ですね。

はるえさんを始めとした先輩社会起業家の方たちも
共通して持っているのはこの「プロ意識」

普段の仕事に対する姿勢を多くの方々から学べた最近の出会いでした。

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新年度が始まります。

大学生に戻りました、横井です。

本日より新年度。
僕にとっては、3つあるPDCAサイクルの2つ目のサイクルが回り始める日です。

東京に来てからも忙しい毎日で、
連日仕事と飲み会とで忙しい忙しい。

暇にはさせてもらえません(笑)

同期の人達は明日が初出社の人が多いのでしょうかね?

会社の新人研修合宿に行く前のゼミの友人が、電話越しに、
「ゼミ合宿に行く前のテンションと変わらないんだけど!やばい!」
とかふざけたことを言っていました。

日本の将来は、やっぱり不安です。。。笑

まぁ、でも新年度が始まり、
気持ちも新たに一歩を踏み出す人が多いですね。
ご多聞にもれず僕も。

僕はすでに仕事が始まっていますが、
今年は大学と仕事の両立。

同時に、長野での夢に向かっても準備を進めていく一年になります。

○本年度の予定

早稲田大学に復学
  今年度末には卒業予定です。
 今年はしっかり通います。

NPO法人ETIC.でのインターンシップ
  将来長野での起業を見据え、修行の場としてETIC.にお世話になります。
  主には、長期実践型のインターンシップのコーディネートのスキルを磨きます。
  昨年以上に、学生の成長と受け入れ企業への貢献に深いコミットをしていきたいと決意しております。

長野での立ち上げ準備、模索
  後期に動きを活性化させていこうと思っています。
  現在の予定では、11月くらいに一発かましてやろうと考えてます。
  長野の起業家と長野の学生を志祭り(できれば泊まりで)
  ここに向けた準備を進めながら、長野での団体立ち上げの突破口を探っていきます。


これまでで、もっとも忙しく、
セルフマネジメントと強い自立(自律)心が必要になってくる一年間だと思います。

今年は闘う一年です。

やはり必要なのは、本気で自分のミッションに向き合うことだと思っています。

妥協せず、負けそうになる自分を律しながら頑張っていきます。

焦らず、でも着実に歩む一年。


超人』とは、
常に人(自分を)超えることのできる人
常に前の自分を超え続ける人
のことをいうんだそうです。

コレが中々難しいから、超人=凄い人だというイメージが出来上がっているんですね。

超人を目指していきましょうか。

今年度もよろしくお願いします!

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別れの季節。

この一週間、嵐のような忙しさの中、
多くの別れがありました。

一年間過ごした愛媛と、
そこで出会ったたくさんの仲間たちと別れ。

大学生活。
多くの時間をを共にしてきた仲間たちの卒業。

送られる側と、送り出す側の両方の気持ちを味わう貴重な経験でもありました。

いずれも決してセンチメンタルなものではなく、
かなりポジティブに受け止めていますが、
それでもなんだか感慨深いものはあります。

愛媛での最後の出勤日には、
学生たちがサプライズで手作りの送別会をしてくれました。

手作りの映像と、手作りのアルバムと、手作りのメッセージ集をいただき、感極まって涙を流してしまいました。

大事に思ってくれている人たちが、
たくさんいることに、
言い知れぬ喜びを感じました。

嬉しくて嬉しくて涙を流すのは久しぶり。

改めて最高の時間を愛媛で過ごせたことを実感したと同時に
感謝の気持ちでいっぱいになりました。

ありがとう。

昨日は大学の卒業式。
一部の来年、共に単位の修得のため闘う友人を除き、
多くの仲間が大学を去っていきました。

最後の最後まで、アホを貫徹する同志達の姿は、
微笑ましくもあり、やはり嬉しいものでした。

特に大学のゼミの同期の連中は、
最上級にアホの集まりで、最後まで笑いの絶えない時間を過ごすことができました。

2つの別れで共通して思うのは、
ホントにいい仲間に巡り会えたということ。

いい仲間は、いい環境を作り、自身を成長させてくれます
互いに高めあえる関係であれるのも極めて幸せなことです。

ありがとう。

春からはそれぞれ違う環境でチャレンジをしていきます。

共に切磋琢磨しながら、
精一杯頑張っていこう!!

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ワンプロ塾から起業家が生まれました!

昨年、11月に開講し、今月14日にプラン発表会を実施したオンリーワンプロジェクト起業塾。

ついにこの中から起業家の卵が誕生しました!

顧客と農家をつなぐカフェを開きたいと言っていた、愛媛大学のIさんが、1/30(火)に一日限定でカフェをプレオープンしました。


『お野菜いっぱいランチ  500円』


懐かしい田舎のお袋の味6品と味噌汁、おにぎり(白米、黒米)のセットです。

農家からの仕入れ、場所探し、レシピ作り、当日の運営準備などを短い期間で進めきました。(なんせやろうと決まったのが一週間前くらい^^;)

正に一日経営者です。


備品集めに走り回り、レシピ作りのために内子町の農家のおばちゃんのところまで料理を習いに行ったりと大変な一週間を過ごしていました。


当日も盛況で学生から社会人からお年寄りまで様々な年代の方がお越しくださり、
貴重な意見もたくさん聞けたようです。



カフェを切り盛りしているIさんを見て、
最初に起業塾に応募してきた時の彼女の様子を思い出しました。


ただ、笑顔で夢を語る女の子でした。

あるのは、「野菜をディスプレイして販売できるカフェを開けたらいいなぁ」という思いだけ。


その彼女が2ヵ月後の今、実際に一歩を踏み出したことは本当に嬉しいです。


「学生たちは本気でやるつもりなのか?」


誰もがそう感じた今回の起業塾生たちのプランですが、
発表者全員が夢の実現のために、今も実際に動いています


実現に向けた彼ら/彼女らのパワーにはこちらが驚かされます。




カフェを終えた後の打ち上げで、彼女が言った言葉。

忘れられません。


「こんなに人に支えられた経験は今までになかった。自分ひとりじゃ何もできなくて、でも多くの人たちの協力があったからこそ実施できたカフェでした。言葉にできないくらいの感謝の気持ちでいっぱいです。」


自分ひとりじゃ何もできないということを身をもって学んだこと
人に対する感謝の気持ちを心から感じたこと


この経験がきっと彼女をまた一歩大きく成長させてくれたのではないかなと思っています。


彼女の挑戦はまだ始まったばかり。
夢の実現に向かって一歩ずつ、一歩ずつ頑張っていって欲しいです。


僕らも引き続き応援します!!

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岡山に行ってきました。

先週の土曜日は岡山へ。
ボランティア団体のシンポジウムにパネラーとして呼ばれ話をしてきました。

美作大学という大学まで行ってきたのですが。。。
実に遠い。。。汗

片道5時間です。

行くだけで疲れてしまいました(笑)

でも、結構面白く、自分としても非常に意義深い話を聞けました。

インターンシップとボランティアって言葉は違えど、根底に流れる考え方は非常に似ているのかなぁと感じました。

一年間休学して自動養護施設でボランティアしていた方の話などを聞いていると、正に僕らの行っている実践型のインターンシップとほとんど変わらないですね。

必要な考え方とか、そこから得られる成長もインターンシップのそれと非常に似ています。

そこにより明確なビジネス視点と社会的な責任が加わってくるのがインターンシップなのですが。

自分の団体のことや自分自身の考えをお話しする機会は自分にとっても非常に貴重です。

他に呼ばれているパネラーの方々は僕なんより数段思考が深く、経験もされているばかりなので、そういう方々の話を直に聞けることもそうですし、自分の考えをお話してフィードバックをいただくことも非常にためになります。

とはいえ、僕自身がまだまだいい影響を与えられている存在ではないので、さらに自己研鑽を積んでいかないと行かないなぁと思います。

今も愛媛に多くのゲストの方がいらしていて、てんてこ舞いですが、面白い日々です。
来月はもっと忙しくなります。

ワクワクしますね^^


話は変わりますが、最近将来とか、自分のライフスタイルとかに関する考え方がだいぶ変わってきて、いろいろ書きたいことがあるのですが、またおいおい。

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別府での学び。

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先週の木曜から2泊3日で別府に研修に行ってきました。

別府でのまちづくりの取り組みが全国的にも非常に有名で、
そこに携わる大人たちや学生と交流させていただきました。

しかし。。。
別府の町ってなんかすごいんです。
内から溢れ出すパワーがすごい!!

温泉の上に13万人の別府市民が暮らしている」と形容される別府の町。

一日13万キロリットルの湯出量を誇り(別府市民は12万人だから一人当たり一日1トン以上のお湯を独占できる計算になります。すごすぎる。)
町の至る所から湯煙がのぼっています。

温泉が生活の一部に完全に入り込んでいるんです。
風呂桶と石鹸とタオルを持った人がまち中にいて、
まちの温泉の隣の公園では、青空の下、将棋を打つおじいちゃんたちがいて、
なんかまちの人が皆エキストラなんですよ。


地面から湧き出てくるような熱量と、町の人の元気の良さが合わさって
町全体が非常に元気なんです。

立命館アジア太平洋大学(APU)の学生も「何か仕掛けたい!」ってうずうずしている奴らばかりで非常に元気がよかったです。

まち歩きがメインのプログラムだったのですが、
町の雰囲気と人の温かさをたっぷり感じることのできる非常に居心地のいい時間でした。


同時に別府のまちづくりの仕掛け人たちの話も聞かせていただきました。
別府のハットウオンパクという取り組み。
https://www.onpaku.jp/com/

この取り組みも面白いです。
まちの魅力を集約して、ハットウオンパクというイベントで大々的に発信していく。
見やすいパンフレットも魅力のひとつです。

別府には面白い大人がいっぱいいて、
彼らの魅力を大きなイベントを通じて発信していくという取り組みですが、
細かいテクニックや巧さがたくさんあります。


まちづくりのありかたはこうあるべきかということを学ばせていただきました。


今回で学んだことは大きく2つ。

①いい意味での「ゆるさ」がまちづくりにおいては大切
②打率をあげるより、打席数を増やす


別府の人やまち自体にはいい意味での「ゆるさ」があります。
真剣さや真面目さもありながら、「ゆるさ」があります。
それは仕掛ける側の人たちも同じことで、
「こんなことしたら楽しそう!」
っていうことをまちの人も巻き込んでやっていこうってそれだけなんです。
だから、なんかすごく楽しんでる。
クスクスって笑っちゃうようなことをいっぱい仕掛けています。

このまちの人が楽しめるってのがミソなんですよね。
別府は観光産業がほとんどだから、まちのイベントも取り組みも観光客向けになってしまいがちなんだけど、あくまでもまちに住む人が楽しめるイベントを作る。
そうすることでまちの人たちが主体的にまちづくりの動きに携わってくれる。
自発的な取り組みもどんどん生まれてくる。
当然、まちの人と観光客との交流の場も生まれてくる。

それら一つ一つの繋がりから生まれるパワーが町全体の元気になっているんですね。

打率より、打席数というのも
別府の仕掛け人たちは「自分たちも楽しもう」というところが原点なので、
思い付きを形にしているっていうケースが多い。

一つ一つのイベントの内容やコンテンツの質を上げることより、
思い付きをひとつでも多く形にしていくことの方が大事なのかなと感じました。

だって、数多くイベント打てば、かかわってくれる人はどんどん増えるわけで、
そういったたくさんの人との繋がり、ネットワークの中で、ハットウオンパクっていう
日本を代表するイベントを作り上げることができたんです。
(ちなみにハットウオンパクは函館に輸出され、函館でもオンパクが開催されました)
地元の大人たちのコミットメントも上げることができたんですね。
このあたりの感覚ってとっても大事だなと感じています。


ただ別府も完璧なわけではなくて、まだまだ課題もあります。
APUの学生をまちづくりに生かしきれてないですね。
やはり、学生と地域の大人を結びつける役割を担う人材は別府にも必要だし、
そこが我々チャレンジプレデューサーが果たすべき使命なのかなとも思います。

いずれにせよ、今後、僕も長野の活性化に携わっていくつもりなので、
そういった視点からも非常に学びのある研修でした。


また必ず別府には行きます!!

逆に、長野に来てくれた人に同じ思いを持ってもらえるような長野を創るべく頑張っていきたいですね。

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Real colors*

Colors3 Realcolors Photo_6









昨日は学生がチームを作って発刊しているフリーマガジン「colors*」の創刊一周年記念イベントがありました。

colors*は、愛媛で活躍するシゴト人(自分の仕事にこだわりや誇りも持って輝いて仕事をしている人)や様々な形で活躍している同世代の仲間を紹介し、読者の「一歩を踏み出すキッカケ」を提供することを目的に創刊された雑誌で、この度第3号が発刊を迎えました。

今回の第3号はcolors*チームとしても初めての取り組みが沢山ありました。

一番大きかったのが、製作費を全て自分たちでとってくること。
8,9月は営業周りの日々でした。

ターゲット、発行部数、発行頻度などがネックになり、なかなか思うように広告が取れない時期もありましたが、多くの方々の協力により、なんとか資金は集めることができました。

それ以外にも今回は雑誌のデザインも全て学生たちの手で行ったこと。
2人のデザイナーが毎日徹夜を繰り返しながらデザイン、構成を考えてくれました。

そんな苦労に苦労を重ねてようやく完成したcolors*3号です。

1ページ、1ページから製作メンバーの想いが伝わってきて、本当にいいものになったと思います。


紙面を通じて、熱い想いを伝えたい


ずーっとそういい続けて、苦労を重ねてきたメンバー達。
十分に想いが伝わるできになっていると思います。


そして、昨日開催されたのが創刊1周年と3号発刊のアニバーサリーイベント。

愛媛で活躍するカフェ起業家3名のパネルディスカッションと現役インターン生による体験談トークライブの2部構成でした。

このイベントもゼロからメンバーを集め、企画を練り、準備をし作ってきたイベントでした。

イベント運営経験者ゼロのメンバーが毎日毎日遅くまで議論し、作り上げたイベント。
素晴らしかったと思います。

ステージのセットやカフェ経営者のパネルの途中でブレイクタイムを設け参加者全員にコーヒーを振舞うなど細かい工夫が随所に見られ、本当に参加者視点に立った完成度の高いイベントだったなぁと思います。


今回のcolors*の作成とReal colors*の企画の過程でEyesのメンバーはほとんどかかわっていません。
ちょっとしたアドバイスをしたくらいで、他は全て自分たちの頭で考え、自分たちの足を使っていました。

昨日のイベント終了後、感想をメンバー一人一人に語ってもらったのですが、彼ら/彼女ら一人残らず大きく成長したなぁと感じました。
それがたまらなく嬉しいのです。

人を育てるって簡単なことではない。
でも、今回気付いたのは、人って自然と成長していくもの

機会を与え、信頼して見守る

その姿勢を貫き通せたことが、今回の彼らの成長に繋がったのかなぁとも思います。



山本五十六(いそろく)さんの言葉。

「やつてみせ、言って聞かせて、させてみせ、
       ほめてやらねば、人は動かじ。」

「 話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず 」
「 やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず 」



後輩たちの成長の姿を実感する場面に立ち会える事ほど嬉しいことはありません。
自分の成長実感より、何百倍も嬉しい。


彼ら/彼女らの姿を見て、「自分も頑張らなきゃ!」と身が引き締まる思いでした。

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明日から東京。

明日から5日間に渡って東京出張です。

今回の出張もホントに盛りだくさんです。


水曜は、azoくんのITカンファレンス参加。ゼミの先生や前インターンのCOOの方などお師匠さんが多く参加するイベントなので近況など報告しに行こうと思います。

夜は愛媛を盛り上げたい人が集まって座談会を開催します。
(興味のある人はぜひ参加ください!今からでも間に合います)


木曜は朝一で営業が一件。
昼から3日間に渡ってチャレコミギャザリングです。
今回は日本全国のチャレンジプロデューサーと各地域の敏腕経営者の方々が集結し、未来の日本について語り合います。


土曜日はEyesの後期の事業戦略のプレゼンを行います。
代表が仕事で先に愛媛に帰ってしまうので、僕が任されました。
経済産業省の方々含め、今まで経験したことのないくらいのプレッシャーのかかる状態でのプレゼンテーションになると思います。
Eyesにとって貴重なインプットを頂くと同時に、個人的にも非常にいい経験。
気合入れて頑張ってきます。

夜は地域でチャレンジしたい学生のためのイベントでパネラーとして話をしてきます。
地域の可能性と、地域の面白さを余すところなく語りたいと思います。
自分の地元が大好きで、地元で仕事をしたい!
久しぶりに横井の顔を見たいなんていう奇特な方も(?)ぜひ♪
てな感じで、ちょっとでも興味がある人は是非ご参加ください!前々回の日記で告知してます。

http://www.project-index.jp/~cpportal/semi/index.html


この後、参加できれば大学のゼミのOB会に参加したいと思っています。
同期、後輩、先輩含め、久しぶりにお会いする方々ばかりですのでとっても楽しみ♪


日曜日は、一年前僕の愛媛行きのきかっけとなった伝説のイベント「積極的休学のススメ」で少しだけお話をします。

何でもできる大学時代。
自分を試し、成長させるひとつの選択肢としての休学。
積極的な思いの元の休学はプラスになると僕は確信しています。
リスクではありません。
何か物足りないと思っている方なんかもいらっしゃいましたらぜひこちらもご参加頂ければと思います。

http://www.etic.or.jp/school/d/061119.htm


こんな感じで今回もまったく隙間のない出張になりそうです。

お会いできる方、楽しくぜひ語らいましょう!
楽しみにしています。

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愛媛来訪ラッシュ。

先々週から先週にかけて、
様々な友人が愛媛を訪れてくれました。

先々週は我が両親が来松。

どら息子の突然の愛媛行き宣言にも、
最初は反対しながらも、今は一番の応援者になってくれている両親に、
せめて自分が今暮らしている場所を見てもらいたくて招待しました。

道後の結構いい宿に泊まっていただきました^^v


先週は友人2人。

慶応ボーイ兼エティッカーの栗本君と
高校時代の部活の仲間、若林君。

栗本君は先週の東京出張で会ったばっかで
全然新鮮味がなかったけど(笑)
若林君はかな~り久しぶりで、
色々な話をしました。


2人とも愛媛を堪能していってくれたみたいで
とっても嬉しいです。


でも、両親や友人が愛媛に来るというと
愛媛のいい所を伝えて、楽しんで、愛媛を好きになってもらいたいという気持ちが出てくるのは、もう完全に愛媛人の証拠ですね^^;


「Iターンインターン」略してアインターン。


今の僕の状況を表すとこれんな感じだねと
先日うちの代表と話していましたが、
本当にこうなっちうんじゃないかと最近本気で(?)心配しています

さて、僕は来年東京に戻れるのでしょうか・・・?ww

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早実、悲願の初優勝!

昨日の甲子園決勝戦。
本日の決勝再試合。


本当に感動しました。


ゲームは息詰まる投手戦。


両エースの投げる球一球一球が見るものを魅了しました。
静かに淡々と、しかし想いが強烈にこもった投球には息を飲みました。


結果は早実の優勝。

本当に素晴らしい!
本当に嬉しいです。


優勝の瞬間は涙で言葉になりませんでした。


偉大な後輩達に心から拍手を送りたいです。


それにしても、高校球児たちの姿から今回も本当に大切なことを学んだ気がしました。


何か大きな物事を成し遂げようとする時、
「思いを強く持つこと、そしてその思いを継続すること」
が本当に大切なんだ
ということです。

夢を叶えるためには、強い思いと諦めない心
そして何より、その状態を継続できる忍耐力が必要だ
ということ。


夢を持って、必死で戦いながらも敗れ去っていった4000以上の高校、多くの球児達。

彼らの思いを一心に背負って戦う、そんな選ばれし勇士たちの想いと想いのぶつかり合いが生んだ、大きな大きな感動だったのだと思います。


毎日を、全ての試合を、一瞬一瞬を大切に、全力で生き抜いていく。


彼らの姿から
そんなことを学びました。





今年も暑い、熱い夏が終わります。

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忘れ得ない日。

一年前の日記の抜粋です

*************************************************
夏はいい季節です

青い空に白い雲
照りつける太陽・・・

気持ちいい


同じように暑かったであろう60年前の昨日・・・

日本が敗戦を宣言した日でありました

日本でどれだけの人がこの日に黙祷を捧げ、空を仰ぎ、戦没者に祈りを捧げるんだろう・・・

生物学的に 戦争を知る人々は 日をおう毎に減ってゆきます

何十年後・・・ 戦争を知っている世代がこの世から独りもいなくなった時
8月15日が全く意味を持たない日になってしまうんじゃないか

そんな不安も頭をよぎります


戦争に興味がない若者が悪いだとか
戦争を遠い過去の歴史かのように扱う現代の歴史教育が悪いだとか
そんな大それたことを言うつもりは毛頭ない

今日、そしてこれからも この過去の悲惨で悲しい記憶に
正面から向き合って生きていきたい


60年前の8月6日・・・ 広島に原爆が落ちました

60年前の8月9日・・・ 長崎に原爆が落ちました

そして60年前の8月15日・・・ 戦争が終わりました

忘れ得ないこの日を 今一度心に刻み込みたい



60年前の夏も 空は青く晴れ渡っていたんだ *************************************************

一年前の自分と今の自分

「なんか変わったねぇ」とよく言われます

でもここは変わらない

小泉首相の靖国参拝
是非の議論

どっちが正しいなんてない

大切なのは
国民一人一人が
戦没者に祈りを捧げたか

国民一人一人が
今日という日を忘れることなく
過去の事実を正面から受け止め
不戦の誓いを立てるか


8月15日


忘れ得ない日です。

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8月1日。

本日、8月1日


僕にとって、とっても特別な日です。


ちょうど一年前の今日、東京での実践型インターンシップをスタートしました。
今もものすごい勢いで成長をし続けている、ITベンチャー企業でのインターンでした。



まだ見ぬ世界に対する、大きな期待感。それに比例して大きくなる不安。




そんな両面性を持ちながらのインターンシップのスタートでした。



このちょうど一年前の僕の姿が、正に今日愛媛でインターンを始めようとする学生の姿と重なりました。


「一年前の自分を見ているみたいだな」



昨年2005年8月1日をもって、僕の人生は大きく変化しました。


目の前にどんどん飛び込んでくる新しい世界、挑戦のフィールド。

のめり込めばのめり込むほど、楽しくなり、
さらに大きなフィールドが目の前に出現してきます。



そして気付けば愛媛に。



怒涛の一年間でした。

あまりにも変化が大きく、あまりにも刺激の多い
人生において最大の衝撃を得た一年間。


一年前の自分と比べて今日の自分は変わったのかなと考える。


一年前はスタートライン。
そこから全力疾走の一年間。


ちょっとは前に進めたでしょうか?笑



ただ自分の成長だけを考えて一心不乱に仕事をした東京インターン時代。
自分の成長に加え、愛媛という地域やEyesというまだまだ小さな赤ちゃん組織に対する使命感と共に仕事をする今。


明確に違うのは、使命感です。


これは自分の中でも非常に大きなモチベーション要因。


本当に自分のしたかったことなんだなぁと実感しています。


年度末にいきなり休学を決め、飛び込んだ未開の愛媛の地で、
こんなにも楽しく、やりがいをもって仕事ができているのは本当に幸せなことです。




昨晩、遅くに一人の学生からこんなメッセージをいただきました。


「私は明日から○○での長期インターンシップが始まります。面接の合格通知を受けてから、正直不安で不安で仕方ありませんでした。でも、横井さんのメルマガを見て「私も頑張ろう!本気になろう!」って思いました。悔いのない半年にしようと思います!明日から気合入れ直して頑張ます!」


本当に嬉しかったです。


元気をもらっているのは僕の方ですね。



成長したい学生を応援しながら、一緒に楽しんで仕事ができる。


こんなステキな環境で仕事ができていることを意気に感じながら、
また気持ちも新たに今日から新たにスタートきります。



学生がもっともっと輝いて、活躍できる愛媛を目指して


横井明文これからもがんばります!

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日本の農業の未来と三津浜インターン。

昨晩は、ベンチャーゲノムの大西大先生や愛媛サポーターズの那須さんらとお酒を飲みながらお話をさせていただく機会をいただきました。

とっても勉強になるお話でした。

これからは一次産業が来る!

これ間違いないと思います。

大学やJAなど既存の組織の限界はもう見えているので、 新しい仕組みが必要です。

民間で熱意を持って変えていこうする人々の存在。
国や自治体に頼らず、農家が自立していく道もあるんだな と強く感じました。

日本の農業は変わる。

2年、3年の話ではなく、20年、30年はかかる話ではあると思うけど。

これからは農家もお金儲けしなければならない。

農家は社会的に立場の弱い存在
現在の受身の農業制度

愛媛でもこれらの既成概念を打ち破る動きがたくさん出てきています。

うーん、素晴らしい♪素敵☆☆

うちの婆ちゃんも農業に生きがいを感じて仕事ができれば 本当に幸せやろうなぁって思う。

農業立国日本!!ばんざーい!
と、一人で盛り上がってしまいました(笑)

何はともあれ、せっかく愛媛という地に身を置いているのだから、もっと一次産業の現場を見たいなぁと強く感じました。


話変わって・・・

今日は三津浜の花火大会 6月からインターンをしている松山大学の学生3人の企画するイベントが実施されます。

MIP(三津浜インターンシッププロジェクト)の3人が2ヶ月必死になって企画、準備してきたイベントです。
途中で多くの壁にぶち当たりながらも、それらを一つ一つ乗り越え、今日のイベント開催に漕ぎ着けました。


この2ヶ月間での彼らの成長は素晴らしい。
本当に頑張ってきたんだと思います。


彼らの勇士をしっかりとこの目に焼き付けてきたいと思います。

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言葉の持つ意味とその重さ。

人との出会いやその会話から得られるもの。
本や雑誌、新聞、映画などから新たに得られる情報。

先週は、それら「新鮮なもの」が自身にもたらす影響を非常に強く感じた一週間でした。

先週は、
株式会社アントレプレナーセンターの福島正伸さん
有名就活コンサルタントの坂本直文さん
など各界の第一線で活躍されている方々の講演と直接お話をさせていただく機会をいただきました。

お二人からは本当にいい刺激と、多くの気づき、学びをいただきました。

それと同時に、今週は比較的余裕があったので、本も何冊か読むことができました。

その他にも、現在働いている組織のアドバイザーの方の言葉や以前インターンをしていた会社でお世話になった方、公私共に大変お世話になっている社会人の方の言葉、身近にいる友人からの言葉など、多くの方々の「言葉」によって大きくインスパイアーされ、極めてよい方向に気持ちが向いてきました。


自分が見聞きし、取り入れる情報。
角度を変えると、周りの環境や支えてくれる人々、助言をくれる人々の存在って本当に貴重です。


ぼやけていたものがクリアーになったり、
後ろ向いていたものが前に向くきっかけをくれたり、
単純に色々なことに対するモチベーションをあげてくれたり、


前進するためのパワーをくれます。


エンジンを動かしたり、ハンドルを切ったり、ギアチェンジをするのは僕自身なのだけど、前進するための原動力、ガソリンを供給してくれるのは周りの多くの方々の言葉であり、支えであり、その環境であると思います。


そんな皆さんに改めて感謝です。


と、同時に自戒の意も込めて。


自分の言葉も多くの人に影響を与えているんだという「自覚」をもっと強く持つ必要があるとも感じます。


言葉を発すると、そこには責任がついて回ります。

そのことを意識せずに言葉を発する人のなんと多いことか・・・身近にも実際にそういう人がいます。


言葉の持つ意味とその重さ


実感しないとなかなか理解はできないのかもしれませんが、しっかりと意識していきたいことです。



自戒の意を込めて・・・。

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健康でいられることの幸せ。

度々、このテーマで話をすることがありますが、
体調を崩すたびに感じる「健康」のありがたさ。

私、腰が元々あまりよくありません。
(といってもそんなに深刻なわけではありませんが)

高校時代に情熱を傾けていたバドミントン。背筋から腰にかけてかなり負担がかかるスポーツです。
加えて、大学1~3年の夏まで飲食での立ち仕事をかなりハードにこなしてきたこともあり、慢性的な腰痛を抱えています。

日曜日にちょっとした力仕事をしたのですが、それがかなり腰にこたえ、
今朝起き上がるのも辛いくらいの腰痛に襲われました。

愛媛に来ての初休暇を不本意な形でいただくことになってしまいました。

大事なミーティングもあったので、他のメンバーに多大な迷惑をかけてしましました。

風邪や怪我など予期せぬ体調不良はどうしてもあることです。
しかし、それらは自らの不摂生や不注意によってもたらされることもまた事実。

怪我や体調不良が自分だけの問題ではない今であるからこそ、
自らの健康には人一倍気を使わなければならないと改めて実感しました。

体調管理が一番の仕事なのです。

それと同時に健康でいられることの幸せもまた実感しました。

痛めて初めてわかる「普通」のありがたさ

ネガティブに捕らえてしまいがちなことも、こんな風にポジティブに(自分の糧として生かしていけるように)捕らえることができるようになったことも、これまた一つの成長かなと思います。

明日からは気合いを入れなおして頑張ります。

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怒涛の10日間。

18日(木)~28日(日)まで怒涛の日々でした

18、19、20日はEyesのイベント4連チャン
花火をどど~んと打ち上げました


その後21日(日)~25(木)まで東京出張

『チャレンジコミュニティー創生プロジェクト』(通称:チャレコミ)のギャザリングが東京でありました

チャレコミとは経済産業省のプロジェクトで日本全国で地域の若者と起業家・事業者が出会い、共に働き、それぞれの未来への新しい一歩を踏み出すような機会を創出するプロジェクトで、そういった仕事をチャレンジプロデューサー(CP)と呼ばれる人材を全国輩出するプロジェクトです

我々Eyesも昨年はトライアルCPとしてこのプロジェクトに参画し、本年度晴れて正式なCPとして採択を頂きました!!

それは同時にモデルCPとして実績も求められる立場でもあります


話が少々それましたが、そのCPの集まり+研修会が21~25までまりました

本当に大きな学びがたくさんありました

しっかり振り返って今後のEyesの活動に生かしていきます!

その後25日に松山に帰り、25の午後、26日と仕事をこなした後、26日の夜行バスで京都へ

朝早くに京都に着きすぎ、時間を持て余したので東寺や東本願寺などを参拝しました(日本の寺は本当にいい。心が落ち着きます)


27日、28日は立命館大学で行われる鈴木英敬さん(経済産業省)のゼミの合宿に参加するために京都まで行ってまいりました

こちらも本当に学びの多い合宿でした
たくさんのカッコイイスーパー公務員の方々と話をさせていただきました

そこで思ったのが、、、

「公務員、アツイ!!!」

公務員のイメージが完全にぶっとびました
大事なのは何をやるかじゃなくて、どんな思いでやるかなんだなと再認識

有意義な時間でした

そうして、28日の夜、松山に戻って参りました


しかし、こんな短時間でたくさんの人と出会い、たくさんのものを吸収したことは今までにありませんでした

ここでの気付き、学びをしっかり振り返らなければ、せっかくの学びが無駄になってしまいます

今月も本当に忙しい日々が続きますが、PDCAでいうCとPの作業は忘れずにきちっと行っていこうと思います


忙しさが気持ちいい今日この頃ですww

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のほほん週間。

約半月ぶりの日記です

ここ松山はゆったり時間は流れているのだけれど、
個人的にはなんだかんだで忙しい日々を送っています

まぁ、そんなことはさておき、
今年も容赦なくやって来るGW

どうしようかなぁとあれこれ思案していますが
やっぱり落ち着くところは「キレイなものを見たい!」

キレイなものって見ていて心地よいですよね

快感物質が脳からぶわーって出て、
ぽわぁってなって、
夢の世界にいるような感覚になりますね

綺麗な女の人を見ていると(笑)

と、いうわけでキレイなものを見に行ってきます

もちろんノープラン

ノープランの元に行われることは
得てしていい結果を生まないことが多いのですが、
とんでもないことが起こるのも実は何も考えずにしたことだったりします

だーかーらー
最近は小難しいことを考えるのはやめています

だってさ、今考えたって身の丈にあった発想しか出てこないでしょ?

ちっさいもん、まだまださ

今は何も考えずに目の前のこと頑張って、 成長して、視野も広がって、物事を深く考えられるようになって初めて小難しいことは考えればいいんですよね

来るべき時に真剣に本気になって考えればいい

新しい発想はそうしないと生まれないね

だから今はのほほーんと生きますw

周りからはそんな風には見えないみたいですが、
当人なかなかののほほんっぷりです

料理をのほほんと頑張りたいと言っている友人よりきっとのほほんです

GWはのほほんし続ける期間ですね

「日本全国のほほん週間」と改名したいのは僕だけかねェ




目の前のことにただひたすら頑張っている人って素敵だね
自分の思いに正直に生きている人はカッコイイね
その思いがわからずに苦しんでいる人もまた素敵だ

と、僕は思ふ

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初体験。

一昨日の話ですが、人生初体験となる出来事がありました。

TVの取材を受けたのですけど、
実は愛媛でのTV出演はこれが初めてというわけではありません。

まだ、Eyesにインターンをするのか決めていない今年の2月。
Eyesの活動を視察に松山に4日間滞在した、その初日。
実はこっそり愛媛TVデビューしていたんです(笑)

僕が松山入りした翌日に、静岡でインキュベーションオフィスを運営している凄腕経営者の小出さんを愛媛にお招きしてEyes主催の講演会を開く予定だったのですが、TV愛媛で行うその講演会の告知を、松山入りしたその日に頼まれたのです^^;

初顔合わせをしたその直後に、代表の横山さんから

「あ、そう言えば横井君。今日TVに出てもらうから~」

・・・・・・・

出てもらうから~じゃねーよ!!!笑

まだ顔も合わせたことないもない僕にですよ?
大事な大事なイベントの告知を平然と頼む団体Eyes。

こんな突拍子もないところに惹かれてEyesでのインターンを決めたのかもしれませんね(笑)

でも、こういう経緯で初めて愛媛県に行ったその日にTVデビューは済ませています。

ただ今回初体験というのは、TV取材だけではなかったからなんです。

愛媛のローカル局である「アイテレビ」と「南海放送」の取材と収録が同時にあったんです!


アイテレビはTV。

Eyesの活動を取り上げた特集を放送したいということで
Mtgの風景撮影後、僕もインタビューを受けました。


南海放送はラジオ。

30分番組の収録で、コンセプトが
「社会で活躍されている方々(先生)にその仕事の醍醐味を聞き、最後はその仕事をする為に何をしたらいいのかを聞く」という、やや無理のある番組でw

僕は番組の中で「よこいあきふみ先生」と呼ばれていました(おぃおぃ

ラジオの収録だけでも初めての経験だったのですが、
TVとラジオを同時にこなすのもさすがに初めてでした 。

しかし、ラジオはTVとは違って独特の緊張感がありますね。

声のみでの表現だから、 声の調子や高低次第で、リスナーにどう聞こえるのかかが全く違ってしまう。

僕自身中学の頃はラジオをよく聞いていたので 、その時のことを思い出して伝わりやすい喋り方を心がけました。


勿論何度も噛みましたが(笑)


でも、TVやラジオのインタビューで自分の思いを語ることは本当にいい経験です。

質問に対して瞬時に的確な答えを返す為の、『思考の瞬発力』
勿論、自分の思いを整理するのにもとっても役立ちます。

しかし、まだまだ上手く喋れませんね^^;


なにより、この取材と同じ日に『ガイアの夜明け』に出演したインテリジェンス上原さんを慕った学生で結成されたコミュニティー(通称上原組)の友人に 、
「愛媛に行って1ヶ月以内にTVに出る!!」
と大口を叩いていただけに、 なんとか約束を守れそうでほっとしています。

「高い目標を有言実行する」

このスタンスはこれから先も大切にしていきたいですね。

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はじめに。

こんばんは☆Akifumiです!!

ついに始動しました、愛媛での『挑戦録』

ここでは、僕自身の愛媛でのプロジェクト、その様子を赤裸々に綴っていきたいと思います。

今回は最初なので、簡単に自己紹介を。。。

生まれは長野県松本市。
東京の早稲田大学に在籍中。
2005年夏より、7ヶ月間ITベンチャー企業でインターンシップを経験。

昨年末から開始した就職活動中、
「自分はホントは何がしたいんだろう?」
と自分に問いかけ続け、導き出された答えは

『地元長野への想い』

そして、
『インターンシップをもっと多くの学生に知ってもらいたい』
という想い。

その2つを体現できる場として愛媛を選びました。

大学を1年休学しての大いなる挑戦(と自分では思っているw)です。

僕が活動するNPO法人Eyesでは、
若者を企業をインターンシップを結びつける
そのコーディネートを行っている団体です。

僕はこの団体で、企業と学生をマッチングさせる
コーディネーターの仕事を主に担っています。

この一年間の愛媛での活動での目標は、

①インターンシップの浸透

インターンシップが愛媛の学生にとって『サークル、バイトに並ぶ大学生の選択股の内の一つ』として認識されるようになる位、大学生にとって当たり前のモノとしたい。

②愛媛の若者を元気に!! 

『夢見ることの素晴らしさ』を伝えたい。


③将来に対する新たな選択軸の創出


自分はホントに長野が好きなのか?
長野で何かしたいという想いは本気なのか?

ホントの自分。ホントの想い。それを知りたい。
同時に、自分の将来に対する選択の幅(視野)を広げたい。

こんな風に思っています。

「これから始まる大レース  ひしめきあっていななくば」

そうじゃなきゃ面白くないよな(笑)

ただ今回の愛媛挑戦という大レース。。。

負け戦だけは絶対にしませんからぁぁぁぁ!!!


これから先、どんな日々が待っているのか楽しみです☆

日々更新する予定ですので、また遊びに来てくださいな^^v

それではまた♪

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