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岡山に行ってきました。

先週の土曜日は岡山へ。
ボランティア団体のシンポジウムにパネラーとして呼ばれ話をしてきました。

美作大学という大学まで行ってきたのですが。。。
実に遠い。。。汗

片道5時間です。

行くだけで疲れてしまいました(笑)

でも、結構面白く、自分としても非常に意義深い話を聞けました。

インターンシップとボランティアって言葉は違えど、根底に流れる考え方は非常に似ているのかなぁと感じました。

一年間休学して自動養護施設でボランティアしていた方の話などを聞いていると、正に僕らの行っている実践型のインターンシップとほとんど変わらないですね。

必要な考え方とか、そこから得られる成長もインターンシップのそれと非常に似ています。

そこにより明確なビジネス視点と社会的な責任が加わってくるのがインターンシップなのですが。

自分の団体のことや自分自身の考えをお話しする機会は自分にとっても非常に貴重です。

他に呼ばれているパネラーの方々は僕なんより数段思考が深く、経験もされているばかりなので、そういう方々の話を直に聞けることもそうですし、自分の考えをお話してフィードバックをいただくことも非常にためになります。

とはいえ、僕自身がまだまだいい影響を与えられている存在ではないので、さらに自己研鑽を積んでいかないと行かないなぁと思います。

今も愛媛に多くのゲストの方がいらしていて、てんてこ舞いですが、面白い日々です。
来月はもっと忙しくなります。

ワクワクしますね^^


話は変わりますが、最近将来とか、自分のライフスタイルとかに関する考え方がだいぶ変わってきて、いろいろ書きたいことがあるのですが、またおいおい。

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別府での学び。

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先週の木曜から2泊3日で別府に研修に行ってきました。

別府でのまちづくりの取り組みが全国的にも非常に有名で、
そこに携わる大人たちや学生と交流させていただきました。

しかし。。。
別府の町ってなんかすごいんです。
内から溢れ出すパワーがすごい!!

温泉の上に13万人の別府市民が暮らしている」と形容される別府の町。

一日13万キロリットルの湯出量を誇り(別府市民は12万人だから一人当たり一日1トン以上のお湯を独占できる計算になります。すごすぎる。)
町の至る所から湯煙がのぼっています。

温泉が生活の一部に完全に入り込んでいるんです。
風呂桶と石鹸とタオルを持った人がまち中にいて、
まちの温泉の隣の公園では、青空の下、将棋を打つおじいちゃんたちがいて、
なんかまちの人が皆エキストラなんですよ。


地面から湧き出てくるような熱量と、町の人の元気の良さが合わさって
町全体が非常に元気なんです。

立命館アジア太平洋大学(APU)の学生も「何か仕掛けたい!」ってうずうずしている奴らばかりで非常に元気がよかったです。

まち歩きがメインのプログラムだったのですが、
町の雰囲気と人の温かさをたっぷり感じることのできる非常に居心地のいい時間でした。


同時に別府のまちづくりの仕掛け人たちの話も聞かせていただきました。
別府のハットウオンパクという取り組み。
https://www.onpaku.jp/com/

この取り組みも面白いです。
まちの魅力を集約して、ハットウオンパクというイベントで大々的に発信していく。
見やすいパンフレットも魅力のひとつです。

別府には面白い大人がいっぱいいて、
彼らの魅力を大きなイベントを通じて発信していくという取り組みですが、
細かいテクニックや巧さがたくさんあります。


まちづくりのありかたはこうあるべきかということを学ばせていただきました。


今回で学んだことは大きく2つ。

①いい意味での「ゆるさ」がまちづくりにおいては大切
②打率をあげるより、打席数を増やす


別府の人やまち自体にはいい意味での「ゆるさ」があります。
真剣さや真面目さもありながら、「ゆるさ」があります。
それは仕掛ける側の人たちも同じことで、
「こんなことしたら楽しそう!」
っていうことをまちの人も巻き込んでやっていこうってそれだけなんです。
だから、なんかすごく楽しんでる。
クスクスって笑っちゃうようなことをいっぱい仕掛けています。

このまちの人が楽しめるってのがミソなんですよね。
別府は観光産業がほとんどだから、まちのイベントも取り組みも観光客向けになってしまいがちなんだけど、あくまでもまちに住む人が楽しめるイベントを作る。
そうすることでまちの人たちが主体的にまちづくりの動きに携わってくれる。
自発的な取り組みもどんどん生まれてくる。
当然、まちの人と観光客との交流の場も生まれてくる。

それら一つ一つの繋がりから生まれるパワーが町全体の元気になっているんですね。

打率より、打席数というのも
別府の仕掛け人たちは「自分たちも楽しもう」というところが原点なので、
思い付きを形にしているっていうケースが多い。

一つ一つのイベントの内容やコンテンツの質を上げることより、
思い付きをひとつでも多く形にしていくことの方が大事なのかなと感じました。

だって、数多くイベント打てば、かかわってくれる人はどんどん増えるわけで、
そういったたくさんの人との繋がり、ネットワークの中で、ハットウオンパクっていう
日本を代表するイベントを作り上げることができたんです。
(ちなみにハットウオンパクは函館に輸出され、函館でもオンパクが開催されました)
地元の大人たちのコミットメントも上げることができたんですね。
このあたりの感覚ってとっても大事だなと感じています。


ただ別府も完璧なわけではなくて、まだまだ課題もあります。
APUの学生をまちづくりに生かしきれてないですね。
やはり、学生と地域の大人を結びつける役割を担う人材は別府にも必要だし、
そこが我々チャレンジプレデューサーが果たすべき使命なのかなとも思います。

いずれにせよ、今後、僕も長野の活性化に携わっていくつもりなので、
そういった視点からも非常に学びのある研修でした。


また必ず別府には行きます!!

逆に、長野に来てくれた人に同じ思いを持ってもらえるような長野を創るべく頑張っていきたいですね。

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起業塾終了しました!!

一昨日、11月より約2ヶ月に渡って続けてまいりました
「オンリーワンプロジェクト起業塾」の最終プラン発表会が開催されました。
 
プラン発表者はもちろん会場からも多くの質問が飛び交い、非常に熱い場となりました。

特に年が明けてからの10日間は怒涛の日々・・・。
発表者は毎日オフィスを訪れ夜中の3時までブラッシュアップを重ね続けてきました。
 
彼らも多くの壁にぶち当たり、志が折れそうになることもありましたが、仲間との支え合いの中で、皆立派なプランを仕上げきりました。

前日は発表者全員があの狭いオフィスを訪れ、全員徹夜でプレゼンの詰め作業を行っていました。
 
正に志がぶつかり合う場になりました。

 
当初、自分のやりたいことすらよくわからなかった学生が、最近は
「志が足りない!」
「経営者にネガティブワードを発しちゃダメだよ」
とかいう発言が自然と出たり、
「収益シュミレーションで赤字が出ちゃうんよー」
「最初は自分は給料いらない!」
なんていう経営者になるという自覚も含まれた発言が出てくるようになり、成長の実感も感じられるようになりました。

健康管理の携帯アプリケーションツールの提案をしたS君は既に出ていた内定を昨年末に蹴りました。
この事業プランを実現させるために人生を捧げたい。腹括りました。」
最優秀賞を獲得した彼は、昨日もオフィスを訪れ、
「今日の夜から東京に行くので、それまでに○○さんと○○さんを紹介してください!」と意気込んでいます。

カフェをやりたいIさんも、話を聞きに行った大人に「こんなことできるわけがない」と一蹴され、泣きながらオフィスに訪れたのが発表前日でした。
それでも最後、あきらめずに発表し、志を新たにしていました。
審査をしてくれた経営者の方から「一緒にやりたいと思う」というオファーもあり、「ホント諦めないで良かった」って言ってくれました。


学生が一歩踏み出すきっかけを作り出すカフェをやりたいといっていたI君も今日オフィスを訪れ、
「4月に新入生向けにトライアルで店出します!!」 と言っています。
彼も本気です。


愛媛の企業と学生の就職の適正マッチングをしたいというプランを出したTさんという学生。
本当に多くの社会人、経営者の協力、応援を受け、最後は見事なビジネスプランに仕上げました。
自分ひとりでは何もできなくて、いかに多くの人々の協力を仰ぐことが大事だということに実感を持って気付いたようです。

起業塾生の今後を追っかけて発信するそうです。
すごいパワーww

発表会終わっても寝れない日々が続きそうです(汗)


でもね、これを作りたかった。
こんな場を作りたかったんです。
発表会当日、発表者の堂々たるプレゼンを見ながら涙しそうになっていたことは内緒です(笑)


昨日の発表会がゴールではなく、ここからがスタートなんだということ、言わなくても皆わかってます。
 
皆、当事者意識の塊です(笑)
異常なまでのコミットメントを発揮しています。

彼らの事業プラン策定に多大なご尽力をいただいた経営者や社会人メンターの方々には心から感謝しております。
本当にありがとうございました!!
 

これからも起業、プロジェクト実現に向けた動きは続いていきます。

彼らの今後も引き続き報告していきたいと思っておりますので、応援宜しくお願いします!!

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起業家という生き方。

僕は好きです。

起業家という生き方は、
本当の意味でリスクを背負って生きていくこと。
最高にスリリングで、最高にワクワクする。

学生の志が実現に向かって走り始める瞬間。
そんなトキを共有したい皆さん。

ぜひこのイベントにお越しください。




★前からやってみたいと思っているプランを
 今度は「自分のフィールド」で現実化させよう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~自分だけのプランで社会に挑む~

  『 オンリーワンプロジェクト起業塾』
 
           ★ 愛媛での起業を本気で考える ★
    +…………………………………………………………………………+  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ■「オンリーワンプロジェクト起業塾」第一期修了生紹介
---------------------------------

 ●「東予地域や各地地場産業の魅力を学生たちに伝える
   学生と中小製造業者のコミュニティギャップを解消したい!」
    愛媛大学法文学部2年  竹下 愛

 ●「社会人と学生が交流し、その中から学生が
   一歩を踏み出せるようなコミュニティカフェ運営」
    松山大学経営学部3年  伊藤 駿

 ●「本当に健康安心な野菜を使ったカフェ経営
   農家のおばちゃんを元気にしたい!!」
    愛媛大学農学部 3年  乾 祥子

 ●「健康ブームに乗っかれ!
   誰でも簡単に健康管理ができる携帯アプリケーションツール」
    愛媛大学理学部 4年  嶋田 久輝

 ●「農家を、農業を元気にしたい!」
    松山大学経営学部2年  高本 洋介

 ●「本格志向の飲食店経営
   来店者が皆元気になる店作りがしたい!!」
    愛媛大学法文学部3年  山上 和哉

 ●「生涯学習、自己啓発などのセミナー情報を集約して
   松山全体の人間力を高めることを目指す」
    愛媛大学法文学部3年  長尾 卓
 
 ●「自分の母校をもっと良くしたい!
   学生の手で大学の経営課題を解決を目指す!」
    松山大学経営学部3年  垰 康介



 ■「オンリーワンプロジェクト起業塾」とは?
---------------------------------

  このプログラムでは、社会に何かを仕掛けたい、自分のプランを実現したい
  という人達を対象に自分の想いや、ふと思いついたアイデアを、
  形に結び付けていくためのノウハウを得ることから始まり、

  実際に自分が今やるべきことが明確になり、
  すぐにでもアクションしたくなる、アクションできる!というところまで、
  同じ目標を持った仲間と切磋琢磨しながら、Eyesのスタッフや
  外部の専門家・起業家の方を交え、ブラッシュアップしていきます。
  
  今回の講座で出てきた企画の中で、最終発表会で高い評価を得たものは、
  その後1年間、Eyesがプロジェクトの立上げを支援します。



 ■ 開催概要
---------------------------------

 ・日 時 :2007年1月14日(日)12:30~16:30(12:15開場) 

 ・場 所 :松山市男女共同参画推進センター(COMS)
       愛媛県松山市三番町6丁目4番地20
       地図:
http://www.coms.or.jp/access/index.htm

 ・参加費 :無料


───────────────────────────────────
■ 申込・問い合わせ
───────────────────────────────────

 ○件名を「オンリーワンプロジェクト起業塾参加申込」とし
  下記に必要事項をご記入の上、info@npoeyes.net 宛にメールを
  お送りください。

――――――――――――申し込みフォーマット――――――――――――
 ・ お名前:
 ・ 所属(学生は大学および学部・学年など):
 ・ メールアドレス:
 ・ 携帯番号:
──────────────────────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 問い合わせ
NPO法人Eyes  担当 横井
info@npoeyes.net / TEL: 089-908-6230
〒790-0846 愛媛県松山市道後北代3-3
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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今年の抱負(遅まきながら・・・)

年始から慌しく動いていたので、
結局ゆっくり今年の目標を立てる時間が取れなかったのですが、
合間合間とったメモを元に「今年の抱負」を設定しました。

具体的な行動目標はまた時間をとって今後しっかり落とし込みます!!



□■ 2007年 横井の抱負 ■□

「動」  ~前向きな変化と創造~

<横井の夢>
 2008年春、若者の人材育成と長野の活性化を目指す事業立ち上げ!

<2007年の位置付け>
夢を現実に近づけるために大きく前進する一年

<今年達成したいこと>

 ①長野での事業立ち上げのメドが立っている状態
  →資金面
  ・行政の助成金
  ・その他融資の可能性模索

  →人的資源面
  ・一緒に事業を立ち上げる仲間
  ・長野での経営者ネットワーク
  ・元気が良く、ムダに盛り上がっている学生コミュニティ

 ②東京での強力なネットワーク創り
  ・メンターを増やす(5人以上)
  ・多くの実力者の共感を得て、強力な応援団を創る
  ・刺激しあえる同世代との関係創り

 ③早稲田大学卒業!(切実w)


<横井の個人目標>

人間的な魅力UPと経営者たる人格を併せ持つ男になる
 ~真に価値を世の中に発揮できる人間に近づくために~

☆遵守すべき3箇条☆
 ①人に優しく、自分に厳しく
 ②モラルを守る
 ③感謝、思いやりの心

 ○時間の有効活用 
  ①ムダな時間を減らす
   →圧倒的に密度の濃い時間を創る
  ②on/offのメリハリを付ける
   →仕事も大学もプライベートも全て大切

 ○高エネルギー、高モチベーションの維持
  ①やる気のあるコミュニティに身を置き続ける
  ②ゼロベースで物事を考える癖
  ③好奇心を持つ
  ④知的アンテナを張り巡らす(読書、映画、雑誌等)

 ○「大切な人を大切に」
  ①全て自分に原因がある
   →相手は自分を映す鏡
  ②感謝、おもいやりの心
   →「ありがとう」の精神
   →全ては皆さんの「おかげさま」
  ③横井は皆に生かされている
   →一人じゃ何もできない
    一人じゃ生きてゆけない


今年はひたすら動き続ける一年になります。
トップスピードで駆け抜けます。

これまで経験してこなかった苦難や壁も訪れると思いますが、
それを乗り越え、フロンティアたるべく頑張っていきます!

どうぞ今年もよろしくお願いします!!

あ、あともう一つ

>愛媛の皆様
あまりに聞かれることが多いので、ここででアナウンスをしておきます。
愛媛には3月中旬までおります。
最後3月の初旬から中旬に掛けて愛媛にでかい花火を打ち上げてから戻ろうと思っております。
どうぞ楽しみにしていてください。
一緒に打ち上げようという方、ぜひやりましょう。

>東京の皆様
同様に聞かれることが多いので。
横井は4月には完全に東京にいます。
大学生に戻ります。(変な感じw)
しばらくあっていない皆さんもどうぞよろしくお願いします。
かまってやってくださいw

>長野の皆様
2008年春には長野に戻る予定です。
一緒にできる人はぜひ一緒にやりましょう!
一緒に長野を盛り上げる同士を大募集しています!
やりましょう。

そんなこんなで長くなりましたが、
今年もどうぞよろしくお願い致します!!

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起業家という生き方。

僕は好きです。

起業家という生き方は、
本当の意味でリスクを背負って生きていくこと。
最高にスリリングで、最高にワクワクする。

学生の志が実現に向かって走り始める瞬間。
そんなトキを共有したい皆さん。

ぜひこのイベントにお越しください。



★前からやってみたいと思っているプランを
 今度は「自分のフィールド」で現実化させよう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~自分だけのプランで社会に挑む~

       『 オンリーワンプロジェクト起業塾』
 
           ★ 愛媛での起業を本気で考える ★
    +…………………………………………………………………+  
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 ■「オンリーワンプロジェクト起業塾」第一期修了生紹介
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 ●「東予地域や各地地場産業の魅力を学生たちに伝える
   学生と中小製造業者のコミュニティギャップを解消したい!」
    愛媛大学法文学部2年  竹下 愛

 ●「社会人と学生が交流し、その中から学生が
   一歩を踏み出せるようなコミュニティカフェ運営」
    松山大学経営学部3年  伊藤 駿

 ●「本当に健康安心な野菜を使ったカフェ経営
   農家のおばちゃんを元気にしたい!!」
    愛媛大学農学部 3年  乾 祥子

 ●「健康ブームに乗っかれ!
   誰でも簡単に健康管理ができる携帯アプリケーションツール」
    愛媛大学理学部 4年  嶋田 久輝

 ●「農家を、農業を元気にしたい!」
    松山大学経営学部2年  高本 洋介

 ●「本格志向の飲食店経営
   来店者が皆元気になる店作りがしたい!!」
    愛媛大学法文学部3年  山上 和哉

 ●「生涯学習、自己啓発などのセミナー情報を集約して
   松山全体の人間力を高めることを目指す」
    愛媛大学法文学部3年  長尾 卓
 
 ●「自分の母校をもっと良くしたい!
   学生の手で大学の経営課題を解決を目指す!」
    松山大学経営学部3年  垰 康介



 ■「オンリーワンプロジェクト起業塾」とは?
------------------------------

  このプログラムでは、社会に何かを仕掛けたい、自分のプランを実現したい
  という人達を対象に自分の想いや、ふと思いついたアイデアを、
  形に結び付けていくためのノウハウを得ることから始まり、

  実際に自分が今やるべきことが明確になり、
  すぐにでもアクションしたくなる、アクションできる!というところまで、
  同じ目標を持った仲間と切磋琢磨しながら、Eyesのスタッフや
  外部の専門家・起業家の方を交え、ブラッシュアップしていきます。
  
  今回の講座で出てきた企画の中で、最終発表会で高い評価を得たものは、
  その後1年間、Eyesがプロジェクトの立上げを支援します。



 ■ 開催概要
------------------------------

 ・日 時 :2007年1月14日(日)12:30~16:30(12:15開場) 

 ・場 所 :松山市男女共同参画推進センター(COMS)
       愛媛県松山市三番町6丁目4番地20
       地図:
http://www.coms.or.jp/access/index.htm

 ・参加費 :無料


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■ 申込・問い合わせ
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 ○件名を「オンリーワンプロジェクト起業塾参加申込」とし
  下記に必要事項をご記入の上、info@npoeyes.net 宛にメールを
  お送りください。

―――――――――――申し込みフォーマット―――――――――――
 ・ お名前:
 ・ 所属(学生は大学および学部・学年など):
 ・ メールアドレス:
 ・ 携帯番号:
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■ 問い合わせ
NPO法人Eyes  担当 横井
info@npoeyes.net / TEL: 089-908-6230
〒790-0846 愛媛県松山市道後北代3-3
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